LYRICS


 

願い

 

 

 

 

 

世界が歪む 瞬間を壊し続けて

 

どこまで行けば 心は満たされるのだろう

 

答えは見えてくるのだろう

 

 

 

一人きりで過ごした夜も

 

二人共に迎えた朝も

 

三度以上何度も言える

 

四六時中が素晴らしい日だ

 

 

 

たとえ今や未来 確かなこと 何もないとしても

 

ずっと信じていて欲しい

 

それが僕の胸いっぱいの願い

 

 

 

自分が嫌だ そんな思い抱えるより

 

自由になれる そんな場所をさがせばいい

 

そんな夢をさがせばいい

 

 

 

いい加減なやさしさなんて

 

ろくなもんじゃないと知ってた

 

はるか彼方みえる空にも

 

にじはかかるとそう思ってた

 

 

 

涙流れそうで 崩れそうな時もあるさ だけど

 

ずっと笑っていてほしい

 

それが僕の胸いっぱいの願い

 

 

 

I wish I could make you happy

 

まだ星もみえない夜だけれど

 

この願いよ

 

願いよ 願いよ 届け

 

この願いよ

 

願いよ 願いよ 叶え

 

 

 

たとえ今や未来 確かなこと 何もないとしても

 

ずっと信じていて欲しい

 

それが僕の胸いっぱいの

 

涙流れそうで 崩れそうな時もあるさ だけど

 

ずっと笑っていてほしい

 

それが僕の胸いっぱいの願い

 

胸いっぱいの願い

 

 


 

Re:Navigate

 

 

 

 

 

くりかえす日々の成長

 

確かな未来探し

 

こころの闇に月光

 

空にかざしたアンテナ

 

 

 

繋がりでさえ目に見えないのに

 

愛があるとわかるのはなぜなの

 

 

 

スーパーノヴァする感情

 

時が光るような瞬間

 

奇跡の特異点を

 

写真で切り取ったような

 

 

 

永遠なんて誰もわからない

 

ただひとつの温もりを夢に変えて

 

 

 

輝く君の命を想い

 

星に願いをかけた夜

 

いつかいつか離ればなれになっても

 

幸せでいて

 

ずっと

 

 

 

「成層圏を越えて 星の海まで

 

色のない世界を 船は進んでいく

 

流星群に飲まれ 迷い続けても

 

小さな光の 導を信じて」

 

 

 

聞こえて消えた天使の声は

 

きっと幻なんかじゃない

 

生きて生きてたどり着くまで

 

何度もナビしてあげる

 

 

 

輝く君の命を想い

 

星に願いをかけた夜

 

いつかいつか離ればなれになっても

 

幸せでいて

 

ずっとずっと

 

 


Ready Go

 

 

 

 

薄汚れてるスニーカーを履いて

 

壁を蹴って

 

覚めた目つきで生意気を吐いて

 

少し泣いた

 

 

 

明けない夜はない

 

そう信じていたい

 

明日の準備はできてるか

 

さあ

 

Ready go, Ready go, Ready go, Ready go,

 

Ready go, Ready go, Ready go

 

 

 

 

くだらなくても生きていくんだって

 

聖者が笑う

 

変わりばえしない毎日

 

自問やジレンマ

 

葛藤まみれの我らに花束を

 

 

 

見えないものが多すぎるから

 

見えるものだけ見ていたいよ

 

Ready go, Ready go, Ready go, Ready go,

 

Ready go, Ready go, Ready go

 

 

 

 

 

スーパースターはいならい

 

解りあえる人がいればいい

 

好きだと言えるものがあればいい

 

 

 

 

 

明けない夜はない

 

そう信じていたい

 

明日の準備はできてるか

 

さあ

 

Ready go, Ready go, Ready go, Ready go,

 

Ready go, Ready go, Ready go 

 


 

孤独たちの夜

 

 

 

 

 

誰かが言ったようになる必要はないさ

 

誰かが行ったとこに行く必要はないさ

 

 

 

みんな別々のストーリー

 

それぞれの想いに理由があって

 

みんな確かめ合うようにすれ違いながら

 

ひとつになる

 

 

 

神様がくれた命と時間の中で

 

僕らの願いは希望と誇りを失わない事さ

 

 

 

何かが好きなら好きと言えばいいさ

 

自分が決めたことを恥じることはないさ

 

 

 

ああ夕陽が沈むように

 

暗く沈むような時もあって

 

でも信じてるならいつか

 

見えてくるよなんか光るものが

 

 

 

どこにもいけずに失われるのが怖くて

 

ケータイ握りしめ街に飛び出した

 

孤独たちの夜

 

 

 

もしかして僕は違うのかなあ

 

そんな苦い思い閉じ込めて時は過ぎるけど

 

 

 

Baby Baby

 

 

 

神様がくれた命と時間の中で

 

僕らの願いは希望と誇りを失わない事さ

 


 

青い季節 - BLUE

 

 

 

 

 

荒れ狂う嵐に飽きて

 

少年はあくびをしてた

 

稲妻の音に紛れて

 

反逆の叫びをあげた

 

 

 

青すぎる空を夢見てけだものが歌ってら

 

 

 

焼き尽くす程に激しく

 

毎日が通り過ぎてた

 

恥さらす程に間近に

 

愛すべき仲間らがいた

 

 

 

闇の中光を見つけ強く握りしめたら

 

すべては許されていると

 

やさしい声が聞こえた

 

 

 

遠ざかる記憶の中で

 

何かを失くしたとしても

 

ぼくらの青い季節は

 

いつまでも壊れることはない

 

 

 

心の剣を尖らせて大空にかかげたら

 

七つの海を越えるような

 

英雄にもなれるだろう

 

 

 

この青い地球の上で

 

新しい未來が生まれる

 

怖れている暇はない

 

始めよう

 

時は今

 

 

 

遠ざかる記憶の中で

 

何かを失くしたとしても

 

ぼくらの青い季節は

 

いつまでも壊れることはない

 

ずっと青いBLUE