孤独たちの夜

 

誰かが言ったようになる必要はないさ

誰かが行ったとこに行く必要はないさ

 

みんな別々のストーリー

それぞれの想いに理由があって

みんな確かめ合うようにすれ違いながら

ひとつになる

 

神様がくれた命と時間の中で

僕らの願いは希望と誇りを失わない事さ

 

何かが好きなら好きと言えばいいさ

自分が決めたことを恥じることはないさ

 

ああ夕陽が沈むように

暗く沈むような時もあって

でも信じてるならいつか

見えてくるよなんか

光るものが

 

どこにもいけずに失われるのが怖くて

ケータイ握りしめ街に飛び出した

孤独たちの夜

 

もしかして僕は違うのかなあ

そんな苦い思い閉じ込めて

時は過ぎるけど

 

Baby Baby

 

神様がくれた命と時間の中で

僕らの願いは希望と誇りを失わない事さ